
【民生委員】に関する知恵袋
【質問】
民生委員の調査って?人材紹介の活用を見ると、義母がうつ病です。数ヶ月前から近所から食べ物を物乞い(物もらい)していたらしいのです。4年ぐらい私は訳あって夫の実家にいってません。民生委員の知恵袋を説明すると、義理の妹から電話があり民生委員が調査しているとのこと。民生委員の知恵袋を理解する上で、人材紹介の活用について話していくと、詳しく聞くとご飯を作ってもらえないらしく義父 義叔母が一緒に暮らしているのに自分でやれと冷たくしているらしい。施設にだしたらと話しても義父は出す気ない。乞食状態らしい。夫に話しても世話ができないのだから口だすなの一点ばかり。夫とすれば恥ずかしいのでしょう。民生委員が調査してどうなるのか心配です。
【解答】
民生委員は町の人が近隣や町内会などから推薦を受け選出される名誉職です。大概はリタイヤした年配の方が多いです。報酬の無いボランティアなのですがその活動は重要で、役所に生活保護の申請をした人への調査や痴呆老人の面倒等、非常に多くの仕事をしています。人材紹介の活用を説明します。まず、貴方様の場合何処から調査依頼がきたのかわかりませんが(近所、役所?民生委員の知恵袋を見てみると、)調査しているのなら最善の方法を考えてくれると思います。但し、親族等の要望がある場合、人材紹介の活用というと、説得や依頼者へ報告のみで終わる場合もあるようです。貴方様の場合、民生委員の知恵袋の概要に触れると、調査して事実なら説得から始め、役所への連絡と改善方向へ協議すると思います。この投稿は民生委員の方から今まで聞いた話を思い出しながらまとめた物ですので間違えがございましたらご容赦ください。今日民生委員と話す事ができたので補足です。やはり民生委員は役所と当事者との橋渡しを行なう事が中心で親族など(この場合夫)に反対や妨害に合うとそこから進めなくなる事が多々あるそうです。家にも入れない本人にも会えない、となるとお手上げとなってしまうらしいです。(よく児童相談所に虐待の報告がありながら何もできないでお子さんが亡くなってしまう事件と同じ)明確な虐待の証拠を民生委員が把握できれば役所に報告、その結果、強制的に保護できる可能性もあるそうです。あなた方、他の親族の協力があれば事が進みやすいとのことです。